Latest Entries
砂肝とセロリの炒め
水曜日の晩のゴハン。
コンビニでオリオンビールが売っていたので買ってみた。
好きなんだけど、やっぱりこれは暑いところのビールだな。
爽やかでゴクゴク飲めて、限りなくおいしいお水のようですわ。

■ザーサイと卵のチャーハン
■砂肝とセロリのマヨネーズ醤油炒め
■アオサの味噌汁
チャーハンは、タイのジャスミンライスでつくり、具材は卵とネギ、そしてザーサイ。
いつもはウェイパーの中華だしを入れてるのだが、
今回は「中華屋さんの味」を目指して、いわゆる普通の化学調味料なんぞを入れた。
中華の本や、インターネットのサイトを見ると
「中華屋さんの味にするには、たっぷりめのうま味調味料を入れる」とあるので、試したぞ。
味はなるほど、懐かしの近所の中華屋さんの味。
個性はないのに妙においしく、”おふくろの味”に近い感じのチャーハン。
気合いを入れて作った感じじゃないのだが、安心できる味って感じ。
これは時々作ってしまうかもしれないな。
お隣はアオサの味噌汁。
火を通すとアオサの青が黒ずんで、キレイな色にするのはちょっと難しいけど、
なんだかえらいおいしくて、好きな味噌汁ランキングの上位に踊り出た感じ。
アオサがトロトロしてるので、その感触も好きなのかもな。
奥にあるのはメインのはずの、砂肝とセロリのおかず。
砂肝は、好きなんだけど下ごしらえが面倒であまり買ったりしないのだけど、
先日買って、下ごしらえだけ終らせたあと、冷凍保存をしておいたのだ。
下ごしらえのコツがいまいちわからない、というのもあるかも知れないけれど、
結構手間がかかるので、暇な時しかやれないし。
せっかくの砂肝料理なんだけど、作り方を失敗したので見た目は散々。
砂肝とセロリを炒め、マヨネーズと醤油の黄金コンビで味付けをした簡単レシピ。
セロリに砂肝、マヨ醤油とは最強の組み合わせかと思ったのだが、
クセのあるものばかりの組み合わせにより、味の個性が消えてしまって、
セロリの味も、マヨ醤油の風味も全部、中途半端になったのだ。没個性。
うーむ、料理はこれだから奥が深いというものよ。
セロリと砂肝、絶対おいしい組み合わせだと思うので、近々リベンジする予定。
このあとにビールをぐびぐび飲みながら、
砂肝とセロリの炒めをメインのつまみにしてたのだけど、もう一品ほど食べたくなった。
【カリカリチーズのハッシュドポテト】 ★★★★★

久々の大ヒット作。前にも作ったハッシュドポテトの新バージョン。
小さめのジャガイモ一個でこのボリュームになりますよ。
ジャガイモは皮をむき、千切りにする。水には決してさらさないのがハッシュドポテト。
中華炒めは水にさらしてシャキシャキさせるのだけれど、
ハッシュドポテトは澱粉で固める役目をさせるのだ。
ボールの中に塩胡椒と粉チーズを混ぜ、フライパンで焦げ目をつけつつ焼くだけなのだが、
今回は平べったくして焼いてる間に、ピザチーズも振りかけて、Wチーズにしてみたのだな。
ピザチーズのおかげでこんがり焼けたので、仕上がりがカリカリしてて、
これぞビールのおつまみの決定版の出来上がり。
油もちょっと多めに入れて、揚げる感じで焼き上げたのだが大成功。
やっぱりチーズはおいしいぞっ。
コンビニでオリオンビールが売っていたので買ってみた。
好きなんだけど、やっぱりこれは暑いところのビールだな。
爽やかでゴクゴク飲めて、限りなくおいしいお水のようですわ。

■ザーサイと卵のチャーハン
■砂肝とセロリのマヨネーズ醤油炒め
■アオサの味噌汁
チャーハンは、タイのジャスミンライスでつくり、具材は卵とネギ、そしてザーサイ。
いつもはウェイパーの中華だしを入れてるのだが、
今回は「中華屋さんの味」を目指して、いわゆる普通の化学調味料なんぞを入れた。
中華の本や、インターネットのサイトを見ると
「中華屋さんの味にするには、たっぷりめのうま味調味料を入れる」とあるので、試したぞ。
味はなるほど、懐かしの近所の中華屋さんの味。
個性はないのに妙においしく、”おふくろの味”に近い感じのチャーハン。
気合いを入れて作った感じじゃないのだが、安心できる味って感じ。
これは時々作ってしまうかもしれないな。
お隣はアオサの味噌汁。
火を通すとアオサの青が黒ずんで、キレイな色にするのはちょっと難しいけど、
なんだかえらいおいしくて、好きな味噌汁ランキングの上位に踊り出た感じ。
アオサがトロトロしてるので、その感触も好きなのかもな。
奥にあるのはメインのはずの、砂肝とセロリのおかず。
砂肝は、好きなんだけど下ごしらえが面倒であまり買ったりしないのだけど、
先日買って、下ごしらえだけ終らせたあと、冷凍保存をしておいたのだ。
下ごしらえのコツがいまいちわからない、というのもあるかも知れないけれど、
結構手間がかかるので、暇な時しかやれないし。
せっかくの砂肝料理なんだけど、作り方を失敗したので見た目は散々。
砂肝とセロリを炒め、マヨネーズと醤油の黄金コンビで味付けをした簡単レシピ。
セロリに砂肝、マヨ醤油とは最強の組み合わせかと思ったのだが、
クセのあるものばかりの組み合わせにより、味の個性が消えてしまって、
セロリの味も、マヨ醤油の風味も全部、中途半端になったのだ。没個性。
うーむ、料理はこれだから奥が深いというものよ。
セロリと砂肝、絶対おいしい組み合わせだと思うので、近々リベンジする予定。
このあとにビールをぐびぐび飲みながら、
砂肝とセロリの炒めをメインのつまみにしてたのだけど、もう一品ほど食べたくなった。
【カリカリチーズのハッシュドポテト】 ★★★★★

久々の大ヒット作。前にも作ったハッシュドポテトの新バージョン。
小さめのジャガイモ一個でこのボリュームになりますよ。
ジャガイモは皮をむき、千切りにする。水には決してさらさないのがハッシュドポテト。
中華炒めは水にさらしてシャキシャキさせるのだけれど、
ハッシュドポテトは澱粉で固める役目をさせるのだ。
ボールの中に塩胡椒と粉チーズを混ぜ、フライパンで焦げ目をつけつつ焼くだけなのだが、
今回は平べったくして焼いてる間に、ピザチーズも振りかけて、Wチーズにしてみたのだな。
ピザチーズのおかげでこんがり焼けたので、仕上がりがカリカリしてて、
これぞビールのおつまみの決定版の出来上がり。
油もちょっと多めに入れて、揚げる感じで焼き上げたのだが大成功。
やっぱりチーズはおいしいぞっ。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://toniko.blog110.fc2.com/tb.php/335-b34d0dbf







