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木綿の豆腐、絹ごし豆腐。
あまりにもヒマ。
2週続けて水曜のレディースデーには映画に出かけていたのだけれど、
給料日を明日に控えて、財布がホントに空っぽなので、本日は自宅で自主謹慎日。
昨日も実は自主謹慎をしてたりするので少々イライラ。
ヨガもすっかりさぼっているので行きたいのだが、風邪を引きずり咳があるので躊躇する。
読まずに溜まった業界紙にも目を通したりしていたけれど、内容はいつも通りで楽しくないし。
やっぱり今のブームはゴーヤ。

発芽から6日目だけど、本葉がだいぶ大きくなっているのがおわかりだろうか。
ネットを張るにはまだ早いけど、暇にかまけてやってしまった。
これを終えたら次なるアクションはだいぶ先。
本葉が6枚くらいになったら、ツルの先を剪定し、枝葉が横に伸びるようにするだけなのだ。
このまましばらく成長を見守りたいが、なんとネットで葉っぱに傷をつけてしまった。
本葉と言えどもまだ柔らかく、非常に傷つきやすかったのだな。
【麻婆豆腐】 ★★★☆☆

お昼に食べた。
麻婆豆腐は得意料理なはずなんだけど、味はすっごい普通の味で、
丸美屋のマーボみたいな感じの出来に。
安売りしてた豆腐を一丁買い込んだので麻婆豆腐にしたのだけれど、
この分量を作るのが久々なので、調味料が全体的に少なめだったらしいのだ。
しかも豆腐はなぜだか絹ごし。
昔、実家が豆腐屋さんの知人に「死んでも絹ごし豆腐は買うな」と教わってから、
なるべく木綿豆腐を買うようにしていたのにな。
絹ごしも木綿も、同じ値段で売られているのがほとんどだけど、
木綿豆腐は文字通り木綿で濾して作ってあって、すっごい手間暇掛かるらしい。
けれど「絹ごし」豆腐というのは、絹で濾してるわけではないそうで、漉さずに固めただけのもの。
知り合い曰く「絹ごしなんて豆腐じゃない」と。
火を通す料理にはなるべく木綿を買うようにはしているけれど、
生食するのはやっぱり絹ごし豆腐かな。時代的にも主流は絹ごしなのだよね。
麻婆豆腐にするときは、木綿の方が崩れにくいので、いつも木綿にしてたのに。
絹ごし豆腐をしっかり目に水を切り使ってみたりしましたよ。」
【もやしの焼きそばソース炒め】 ★☆☆☆☆

B級グルメ。
ちょっと水気が出すぎてしまって、思ったよりもおいしくなかった。
麻婆豆腐に私はお酢を入れる派なので、鉄製の中華鍋の酸化鉄が剥げるのだ。
逆に言ったら、それだけお酢が油を溶かす力があるってことなのだろうな。
鉄鍋の保管の時に油を塗ったりしないので、お酢の料理の後にはもう一度、
鍋を熱する料理をするようにしていたりする。
あんまり時間が経ってしまうと、錆びたりするのが面倒なのだ。
おとなしく油を塗ればいいだけだけど、なんだか抵抗あるのでね。
このレシピは炒めたもやしに、残り物の焼きそばソースで味付けしただけ。
焼きそばソースはすぐ残るので、おいしかったらめっけもの、と思ったのにな。
副菜にちょこっと食べる程度だったらよさそうだけど、がっつりいくには不向きかな。
あとティータイム。

見た目は普通なんだけど、ベランダで育てたペパーミントを使ったミントティー。
紅茶葉とミントをたっぷりポットに入れてお湯を注いだだけなんだけど、
紅茶より、ウーロン茶で作った方が好みかな。
2週続けて水曜のレディースデーには映画に出かけていたのだけれど、
給料日を明日に控えて、財布がホントに空っぽなので、本日は自宅で自主謹慎日。
昨日も実は自主謹慎をしてたりするので少々イライラ。
ヨガもすっかりさぼっているので行きたいのだが、風邪を引きずり咳があるので躊躇する。
読まずに溜まった業界紙にも目を通したりしていたけれど、内容はいつも通りで楽しくないし。
やっぱり今のブームはゴーヤ。

発芽から6日目だけど、本葉がだいぶ大きくなっているのがおわかりだろうか。
ネットを張るにはまだ早いけど、暇にかまけてやってしまった。
これを終えたら次なるアクションはだいぶ先。
本葉が6枚くらいになったら、ツルの先を剪定し、枝葉が横に伸びるようにするだけなのだ。
このまましばらく成長を見守りたいが、なんとネットで葉っぱに傷をつけてしまった。
本葉と言えどもまだ柔らかく、非常に傷つきやすかったのだな。
【麻婆豆腐】 ★★★☆☆

お昼に食べた。
麻婆豆腐は得意料理なはずなんだけど、味はすっごい普通の味で、
丸美屋のマーボみたいな感じの出来に。
安売りしてた豆腐を一丁買い込んだので麻婆豆腐にしたのだけれど、
この分量を作るのが久々なので、調味料が全体的に少なめだったらしいのだ。
しかも豆腐はなぜだか絹ごし。
昔、実家が豆腐屋さんの知人に「死んでも絹ごし豆腐は買うな」と教わってから、
なるべく木綿豆腐を買うようにしていたのにな。
絹ごしも木綿も、同じ値段で売られているのがほとんどだけど、
木綿豆腐は文字通り木綿で濾して作ってあって、すっごい手間暇掛かるらしい。
けれど「絹ごし」豆腐というのは、絹で濾してるわけではないそうで、漉さずに固めただけのもの。
知り合い曰く「絹ごしなんて豆腐じゃない」と。
火を通す料理にはなるべく木綿を買うようにはしているけれど、
生食するのはやっぱり絹ごし豆腐かな。時代的にも主流は絹ごしなのだよね。
麻婆豆腐にするときは、木綿の方が崩れにくいので、いつも木綿にしてたのに。
絹ごし豆腐をしっかり目に水を切り使ってみたりしましたよ。」
【もやしの焼きそばソース炒め】 ★☆☆☆☆

B級グルメ。
ちょっと水気が出すぎてしまって、思ったよりもおいしくなかった。
麻婆豆腐に私はお酢を入れる派なので、鉄製の中華鍋の酸化鉄が剥げるのだ。
逆に言ったら、それだけお酢が油を溶かす力があるってことなのだろうな。
鉄鍋の保管の時に油を塗ったりしないので、お酢の料理の後にはもう一度、
鍋を熱する料理をするようにしていたりする。
あんまり時間が経ってしまうと、錆びたりするのが面倒なのだ。
おとなしく油を塗ればいいだけだけど、なんだか抵抗あるのでね。
このレシピは炒めたもやしに、残り物の焼きそばソースで味付けしただけ。
焼きそばソースはすぐ残るので、おいしかったらめっけもの、と思ったのにな。
副菜にちょこっと食べる程度だったらよさそうだけど、がっつりいくには不向きかな。
あとティータイム。

見た目は普通なんだけど、ベランダで育てたペパーミントを使ったミントティー。
紅茶葉とミントをたっぷりポットに入れてお湯を注いだだけなんだけど、
紅茶より、ウーロン茶で作った方が好みかな。
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