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セロリのパスタ、ゴーヤの子供。
えーっと、ゴーヤ。
発芽して3日目ですが、ちょっとキケンな香りがしますよ。

目印に差してた楊枝を、すっかり追い抜く成長振りで、早いのは本葉が開きそうですよ。
いや、コレ、どーしよ。
プランター売り場の中では、最も大きなサイズのモノなんだけど、
このスペースで育てられるのは2−3本が限界らしい。
現在は6本発芽しているのでね、間引きをしなきゃならんのですが、
本葉が出たら間引き時、とモノの本にありましたので、早くも間引きをしなけりゃならぬ。
もう一個、プランターを買うかどうかを悩んでいるのでありますよ。
場所も取るし、消防的にも問題あるし、水やりが大変そう、など問題点も多いのだけど、
土がたっぷり余っているし、やってやれないこともない。

ほらね、もう一人前の植物の姿になってしまっているので、
間引きして、捨ててしまうというのがちょっと辛いのですよ。
それにゴーヤは雄花と雌花がある種類だし、育てる数が少ないと受粉できな恐怖もあって。
数年前に、プイッチーニという名の、小さなかぼちゃを植えたのだけど、
雌花がたった一個だけしか咲かなくて、残念ながら収穫できなかった思い出もあり。
どうせなら、ゴーヤ地獄になるくらい、わんさか収穫したいしな。
【セロリとツナのパスタ】 ★★★☆☆

セロリとツナをめんつゆとナンプラーとレモン汁で仕上げたパスタ。
セロリを炒め、ツナを入れ、めんつゆとナンプラーを多めに入れて、しっかり味にしておいて、
火を止めた後、たっぷりのレモン汁をまぶした夏向きの味。
『クックパット』を参照したけど、ツナよりもベーコンとかのお肉の方が合う感じかも。
食材もそろそろ底を尽きてきたので、明日こそは買い出しでも行かなけりゃ。
残っているのはタマネギと、ピーマン、キャベツがそれぞれほんの少しずつだけ。
でもニラとシメジが冷凍してあるし、食材よりはプランターを買うのが先かも知れないな。
この勢いでゴーヤが育つと、植木用のネットや支柱も早めに買わんといかんよな。
発芽して3日目ですが、ちょっとキケンな香りがしますよ。

目印に差してた楊枝を、すっかり追い抜く成長振りで、早いのは本葉が開きそうですよ。
いや、コレ、どーしよ。
プランター売り場の中では、最も大きなサイズのモノなんだけど、
このスペースで育てられるのは2−3本が限界らしい。
現在は6本発芽しているのでね、間引きをしなきゃならんのですが、
本葉が出たら間引き時、とモノの本にありましたので、早くも間引きをしなけりゃならぬ。
もう一個、プランターを買うかどうかを悩んでいるのでありますよ。
場所も取るし、消防的にも問題あるし、水やりが大変そう、など問題点も多いのだけど、
土がたっぷり余っているし、やってやれないこともない。

ほらね、もう一人前の植物の姿になってしまっているので、
間引きして、捨ててしまうというのがちょっと辛いのですよ。
それにゴーヤは雄花と雌花がある種類だし、育てる数が少ないと受粉できな恐怖もあって。
数年前に、プイッチーニという名の、小さなかぼちゃを植えたのだけど、
雌花がたった一個だけしか咲かなくて、残念ながら収穫できなかった思い出もあり。
どうせなら、ゴーヤ地獄になるくらい、わんさか収穫したいしな。
【セロリとツナのパスタ】 ★★★☆☆

セロリとツナをめんつゆとナンプラーとレモン汁で仕上げたパスタ。
セロリを炒め、ツナを入れ、めんつゆとナンプラーを多めに入れて、しっかり味にしておいて、
火を止めた後、たっぷりのレモン汁をまぶした夏向きの味。
『クックパット』を参照したけど、ツナよりもベーコンとかのお肉の方が合う感じかも。
食材もそろそろ底を尽きてきたので、明日こそは買い出しでも行かなけりゃ。
残っているのはタマネギと、ピーマン、キャベツがそれぞれほんの少しずつだけ。
でもニラとシメジが冷凍してあるし、食材よりはプランターを買うのが先かも知れないな。
この勢いでゴーヤが育つと、植木用のネットや支柱も早めに買わんといかんよな。
鬼太郎の酒。
土曜日は、テレビの『ゲゲゲの鬼太郎』が。
近頃私は”水木しげる”にハマってましてね、
『ラバウル戦記』や『総員玉砕せよ!』など、戦記モノを読んでます。
それと、もひとつ、
以前仕事でお世話になった人が、実写版の”ゲゲゲの鬼太郎”の仕事をしていて。
知り合いは、その世界では大変著名な方なのだけど、
プロ意識やらビジネス意識ももの凄くって、女性としても憧れの人。
それ以来、彼女がやってる仕事はなるべく観ていてね、すっかりファンになってます。
それがテレビで観れるなら、当然観ますよ、楽しみですよ。
夜9時からの放映なので、その前にトニコの散歩も済ませておいて、
お酒とつまみも用意して・・・とバッチリ準備をするはずが。トニコがまたもやひどい下痢。
病院に行っても、十分間に合うだろうと踏んでいたけど、診察までに約2時間。
なんだかえらい混んでいて、残念ながら30分ほど見逃しましたよ。トホホのホ。
一の膳 【カマンベールとウィンナー】

いかにも、慌てて準備したのがミエミエですな。
ウィンナーは、ニンニク入りのお取り寄せ。
お湯で少しボイルして、その後にフライパンで焼きますよ。
冷凍保存をしておいたのが、こういう時に活躍しますな。
カマンベールは、室温で柔らかくなったところに蜂蜜を掛け、デザート風に食べますよ。
風邪ひいてから、なんだか妙に甘党です。
飲み物は、キリンの淡麗生のグリーンラベル。
夏場はコレがホントにおいしく、お水のようにグビグビ飲めて、キケンです。
二の膳 【ジャガイモとニラのザーサイ炒め】 ★★★★☆

ジャガイモとザーサイの中華風の炒め物。
簡単なのだが、これはなんだか友人にとても評判良かった料理。
ジャガイモは皮をむいて千切りにして、しばらく水にさらしておいて、
フライパンで透き通るまで炒めたら、みじん切りのザーサイも入れ、
お湯で溶いたウェイイパーとニラを入れて、水気がなくなるまで煮るだけで。
じゃがいも1個に、スープが50ccくらいかな。
ザーサイはお好みだけど、大匙2杯くらいを入れてありますな。
ザーサイの塩抜きは、結構しっかりしたせいか、味見をしたら物足りないので、
今回は塩胡椒と醤油も加え、ちょっと濃いめの味付けに。
その分、ニラが”しんなり”し過ぎてしまったけれど、やっぱりコレはおいしいぞ。
トニコも覗き見しておりますな。
ビールはたぶん3缶目。
三の膳 【鶏皮の甘辛唐揚げ】 ★★★★★

酔えば酔うほど、おつまみの勘がどんどん冴えていき。
材料があんまりないと思っていたけど、冷凍庫には鶏皮があるのを思い出しまして。
料理の時に剥いだ皮だけ、ちょこちょこ冷凍してあったのだ。
一口大に皮を切り、片栗粉をまぶして揚げて、甘辛タレに絡めるだけだが、絶品じゃ!!
サクサクしていて、お酒のお伴にゃ完璧ですよ。
お酒はなぜか発泡酒から、安物のスパークリングワインに変わっておりまして。
家でここまで飲むのはとても珍しく、どう作ったか、あまり記憶にないのだが、
醤油とみりんと砂糖をそれぞれ大匙1杯くらいずつを煮立たせて、揚げた鶏皮に絡めたらしい。
胡椒を入れたかどうだか記憶にないが、
写真によると、沖縄の島唐辛子や七味を掛けて食べたらしい。
画像では、お盆がずいぶん左に寄ってしまってるけど、たぶんコレ、
トニコを入れて写真を撮りたかったらしい、と推測されますよ。
四の膳 【鶏モモ肉のマヨポン酢】 ★★★★☆

鶏肉を自然解凍しておいたけど、この時点では既に泥酔してるので、
酔ってもできる、簡単な料理にしてみた次第です。
家の中をヨタヨタ蛇行しながら歩き、グラスを割ったり、
コンタクトを外したのはいいけれど、どうしてもケースにきちんと仕舞えない、など
一人で楽しく、酔っ払いショーを繰り広げていた記憶がうっすらありますよ。
フルートグラスは安物の、頑丈なのを愛用していたのだけれど、
背の高いグラスは、酔うと割れますな。新しいのを買わないと。
お肉の方は、マヨネーズを入れて焼き、
火が通ったらまたマヨと、ポン酢を入れて、少し煮る感じで焼いたと思われますよ。
なにせ、あんまり記憶がなくてね。
ポン酢やマヨの味が変わってしまうので、蓋はしないで焼いたはず。
写真を見る限りでは、ポン酢をかなり入れ過ぎて、その分マヨも足したりなどして、
ちょっとビシャビシャしておりますね。けれども、結構おいしい味になりましたよな。
あれだけ酔っても、小ネギが上に乗っているのは根性としか言いようがない。
きちんとつまみを食べたおかげか、二日酔いは免れたけど、目が覚めたのはお昼です。
前日夜は、下痢のため、断食していたトニコがずっと、
「エサをくれ。起きろ、起きろ!」といろんな技をしかけてきたけど、無情な飼い主、爆睡ですよ。
良く考えれば、断食のトニコの目の前で、私は肉やらチーズをバクバク食べてたのだが、
トニコはちゃんと手を出さずにいましたな。えらいぞ、トニコ。
昔は何度かサラミを泥棒されたりしたけど、ここまでくれば躾はバッチリ完成ですな。
次なる課題は拾い食い。拾い食いさえしなければ、おなかも壊さず済むのだけどな。
近頃私は”水木しげる”にハマってましてね、
『ラバウル戦記』や『総員玉砕せよ!』など、戦記モノを読んでます。
それと、もひとつ、
以前仕事でお世話になった人が、実写版の”ゲゲゲの鬼太郎”の仕事をしていて。
知り合いは、その世界では大変著名な方なのだけど、
プロ意識やらビジネス意識ももの凄くって、女性としても憧れの人。
それ以来、彼女がやってる仕事はなるべく観ていてね、すっかりファンになってます。
それがテレビで観れるなら、当然観ますよ、楽しみですよ。
夜9時からの放映なので、その前にトニコの散歩も済ませておいて、
お酒とつまみも用意して・・・とバッチリ準備をするはずが。トニコがまたもやひどい下痢。
病院に行っても、十分間に合うだろうと踏んでいたけど、診察までに約2時間。
なんだかえらい混んでいて、残念ながら30分ほど見逃しましたよ。トホホのホ。
一の膳 【カマンベールとウィンナー】

いかにも、慌てて準備したのがミエミエですな。
ウィンナーは、ニンニク入りのお取り寄せ。
お湯で少しボイルして、その後にフライパンで焼きますよ。
冷凍保存をしておいたのが、こういう時に活躍しますな。
カマンベールは、室温で柔らかくなったところに蜂蜜を掛け、デザート風に食べますよ。
風邪ひいてから、なんだか妙に甘党です。
飲み物は、キリンの淡麗生のグリーンラベル。
夏場はコレがホントにおいしく、お水のようにグビグビ飲めて、キケンです。
二の膳 【ジャガイモとニラのザーサイ炒め】 ★★★★☆

ジャガイモとザーサイの中華風の炒め物。
簡単なのだが、これはなんだか友人にとても評判良かった料理。
ジャガイモは皮をむいて千切りにして、しばらく水にさらしておいて、
フライパンで透き通るまで炒めたら、みじん切りのザーサイも入れ、
お湯で溶いたウェイイパーとニラを入れて、水気がなくなるまで煮るだけで。
じゃがいも1個に、スープが50ccくらいかな。
ザーサイはお好みだけど、大匙2杯くらいを入れてありますな。
ザーサイの塩抜きは、結構しっかりしたせいか、味見をしたら物足りないので、
今回は塩胡椒と醤油も加え、ちょっと濃いめの味付けに。
その分、ニラが”しんなり”し過ぎてしまったけれど、やっぱりコレはおいしいぞ。
トニコも覗き見しておりますな。
ビールはたぶん3缶目。
三の膳 【鶏皮の甘辛唐揚げ】 ★★★★★

酔えば酔うほど、おつまみの勘がどんどん冴えていき。
材料があんまりないと思っていたけど、冷凍庫には鶏皮があるのを思い出しまして。
料理の時に剥いだ皮だけ、ちょこちょこ冷凍してあったのだ。
一口大に皮を切り、片栗粉をまぶして揚げて、甘辛タレに絡めるだけだが、絶品じゃ!!
サクサクしていて、お酒のお伴にゃ完璧ですよ。
お酒はなぜか発泡酒から、安物のスパークリングワインに変わっておりまして。
家でここまで飲むのはとても珍しく、どう作ったか、あまり記憶にないのだが、
醤油とみりんと砂糖をそれぞれ大匙1杯くらいずつを煮立たせて、揚げた鶏皮に絡めたらしい。
胡椒を入れたかどうだか記憶にないが、
写真によると、沖縄の島唐辛子や七味を掛けて食べたらしい。
画像では、お盆がずいぶん左に寄ってしまってるけど、たぶんコレ、
トニコを入れて写真を撮りたかったらしい、と推測されますよ。
四の膳 【鶏モモ肉のマヨポン酢】 ★★★★☆

鶏肉を自然解凍しておいたけど、この時点では既に泥酔してるので、
酔ってもできる、簡単な料理にしてみた次第です。
家の中をヨタヨタ蛇行しながら歩き、グラスを割ったり、
コンタクトを外したのはいいけれど、どうしてもケースにきちんと仕舞えない、など
一人で楽しく、酔っ払いショーを繰り広げていた記憶がうっすらありますよ。
フルートグラスは安物の、頑丈なのを愛用していたのだけれど、
背の高いグラスは、酔うと割れますな。新しいのを買わないと。
お肉の方は、マヨネーズを入れて焼き、
火が通ったらまたマヨと、ポン酢を入れて、少し煮る感じで焼いたと思われますよ。
なにせ、あんまり記憶がなくてね。
ポン酢やマヨの味が変わってしまうので、蓋はしないで焼いたはず。
写真を見る限りでは、ポン酢をかなり入れ過ぎて、その分マヨも足したりなどして、
ちょっとビシャビシャしておりますね。けれども、結構おいしい味になりましたよな。
あれだけ酔っても、小ネギが上に乗っているのは根性としか言いようがない。
きちんとつまみを食べたおかげか、二日酔いは免れたけど、目が覚めたのはお昼です。
前日夜は、下痢のため、断食していたトニコがずっと、
「エサをくれ。起きろ、起きろ!」といろんな技をしかけてきたけど、無情な飼い主、爆睡ですよ。
良く考えれば、断食のトニコの目の前で、私は肉やらチーズをバクバク食べてたのだが、
トニコはちゃんと手を出さずにいましたな。えらいぞ、トニコ。
昔は何度かサラミを泥棒されたりしたけど、ここまでくれば躾はバッチリ完成ですな。
次なる課題は拾い食い。拾い食いさえしなければ、おなかも壊さず済むのだけどな。







